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部員名簿

2021年度 立教大学野球部 幹部挨拶

主将: 太田 英毅 (おおた ひでたけ)

本年度、主将を務めます、太田英毅です。
昨年度は春3位、秋4位と悔しい結果に終わりました。昨年度の成績や課題にしっかりと向き合い、一からチーム作りをしていきます。 今年は一体感を大事に、部員全員がリーグ戦優勝に向けて一人一人が責任を全うしてまいります。元気や野球を楽しむ姿勢は立教野球の象徴です。 どんな状況でも明るくはつらつと、学生野球の模範となる行動やプレーをしていきます。現役選手はまだリーグ戦優勝、日本一を味わったことがありません。 だからこそ、優勝に対してのハングリー精神や熱い執念を持ち続け、レベルの高い一体感を体現することができるように、日々の練習や私生活から取り組んでいきます。 私は主将としてチームを第一に考え、野球だけでなく私生活でも常にチームの先頭に立って引っ張っていきます。 一体感のあるチームを作り上げるためにはどうしたらよいのか日々考え、主将だからこそ常に前向きにやってまいります。 2021年度の立教大学野球部も、熱いご声援の程、宜しくお願い致します。

主務: 竹間 心 (ちくま こころ)

2021年度、主務を務めます、竹間心と申します。
まず始めに、日頃より立教大学野球部の活動にご理解ご協力いただき、誠にありがとうございます。昨年度のコロナ禍での活動に続き、今年度も制約がある中の活動となりますが、選手が野球をできるということを本当にありがたく感じております。 私自身、主務として、チームのリーグ戦優勝に貢献し、立教大学野球部にご声援をくださる方、ファンの方々に良いご報告ができますように全身全霊でチームをサポートして参ります。 マネージャー陣としましては、常に感謝の気持ちを忘れずに日本一のマネージャー陣と言われるよう“One Team”で日々の活動を行っていく所存でございます。
今年度も、引き続き、弊部へのご支援、ご声援の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。

副将: 栗尾 勇摩 (くりお ゆま)

本年度副将を務めます、栗尾勇摩と申します。
2017年春以来リーグ優勝から遠ざかり、今年の選手は誰一人として優勝を経験していません。その現実を一人一人が受け止めて、常に「これで優勝できるのか」「優勝するために何が必要なのか」を考え、優勝という唯一無二の目標を掴み取るべく、一切の妥協を許さないチームづくりをしていこうと考えております。 私自身は副将として統率力を発揮し、自らのプレー・行動・言動で目標達成に向け、チームそしてチームメイトを導いていけるよう、引っ張っていきたいと考えております。
そしてこれまでの悔しさを今年こそ優勝の喜びに変えられるよう、一日一日を大切にチーム全員で一体感を持って精進してまいります。 最後にはなりますが、本年度も変わらぬご支援、ご声援の程、よろしくお願い致します。

副将: 田中 大夢 (たなか たいむ)

本年度副将を務めます、田中大夢と申します。 昨年は、春3位、秋4位と悔しい結果に終わりました。今年は昨年と比べ、まだまだ発展途上のチームです。その中でリーグ戦で優勝する事は、決して簡単なものではありませんが、 それを一人一人が自覚し、努力を続けることで目標達成に繋がると考えています。また副将として、チームを牽引する主将太田をサポートし、 チームメイトと協力しながら、この学年の特色を最大限出していきたいと思います。
最後になりますが、今年度もチーム一同『一進』を胸に精進して参りますので、 今後とも変わらぬご支援とご声援をよろしくお願い致します。

学生コーチ: 後藤 大成 (ごとう たいせい)

今年度学生コーチのチーフを務めます、後藤大成と申します。 昨年度も春3位秋4位という結果に終わり、非常に悔しい思いをしました。先輩方が最終戦で流した涙は悔し涙であり、やり切った涙だったと思いますが、今年度は全員で嬉し涙を流せるようなチームにしたいと思います。 そのために、「とことん勝利に拘り、妥協を許さない」ことを常に意識し、日々の練習では緊張感のある雰囲気作りを心がけていきたいと考えております。 また、チームスローガンである「一進」に込められた様々な「一」の意味を忘れることなく、全部員の力を神宮球場で結集し一戦必勝で挑みます。
最後になりますが、今年度もご支援、ご声援の程、宜しくお願い致します。

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