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部員名簿

2016年度 立教大学野球部 幹部紹介

主将: 澤田 圭佑 (さわだ けいすけ)

2016年度、主将を務めさせて頂きます、澤田圭佑です。
私が入部して以来、これまでの3年間で1度もリーグ戦優勝を経験していませんが、1年生の頃から様々な経験をさせ頂き、私は先輩方のおかげで成長できたと思います。
この1年は主将として、そしてエースとしても自分に期待や不満が集まる1年になると思いますが、すべて結果で恩返しできるように頑張ります。 また、今年のチームは「日本一」を目標に、全員で一歩ずつ前に進んでいきたいと思います。
個人的にもチーム的にも実力では叶わない大きい目標ですが、チーム一丸となって一生懸命頑張りますので1年間、熱い応援をよろしくお願いいたします。

主務: 湊谷 智将 (みなとや とものぶ)

2016年度主務を務めさせて頂きます湊谷智将と申します。平素より立教大学野球部にご支援・ご協力を賜り、誠にありがとうございます。
1909年に発足された弊部は、今年度で107年目を迎えます。我々は先輩方が築き上げてきた106年という歴史を重んじ、立教大学体育会、そして学生野球界のリーダーチームとなるべく日々活動しております。
マネージャーとして、この輝かしい伝統を更に良いものとして後世に引き継いでいけるよう、私自身、他の模範となる生活をし、断固たる決意を持ってチーム全体の底上げをして参ります。 目指すはもちろん、東京六大学野球リーグ戦の春秋連覇です。今年度も立教大学野球部を何卒宜しくお願い申し上げます。

副将: 佐藤 拓也 (さとう たくや)

 2016年度副将を務めさせて頂きます佐藤拓也です。いつも立教大学野球部を応援して下さり、ありがとうございます。
昨年度は春秋共に思うような結果を残せず、苦しいシーズンでした。同じ失敗を繰り返さないよう、今の立教大学野球部を見つめ直し、何が足らないのか、何をしなくてはならないのかをはっきりさせ、17年振りの優勝に向けて日々精進していきたいと思います。
個人としても副将として、チームの先頭に立ち、何事においても皆の手本となる行動を1年間続けてチームを引っ張っていきたいと思います。 今年度も応援の程、よろしくお願いいたします。

副将: 田村 伊知郎 (たむら いちろう)

2016年度副将を務めさせて頂きます。田村伊知郎です。
これまでの17年間、立教大学野球部は優勝から遠ざかっており、私が在籍している3年間の中にもあと一歩のところで見えかけていた天皇杯を逃すシーズンが2度もありました。 自身も4年目を迎える2016年度のシーズンでは目標である「春秋日本一」を必ず達成し、立教大学野球部の歴史に輝かしい1ページを加えると共に、応援してくださる全ての方と"頂"の景色を見るために全身全霊をかけて戦う覚悟です。
是非私たちと共に歴史的瞬間の証言者になってください。 今年度も立教大学野球部への変わらぬご支援、ご声援の程宜しくお願い致します。

学生コーチ: 丸目 竜誠 (まるめ りゅうせい)

本年度学生コーチチーフを務めさせて頂きます丸目竜誠です。平素より立教大学野球部を応援して下さり、誠にありがとうございます。
昨年度のシーズンは思うような結果が出ず、悔しいシーズンとなりました。今年はその悔しさをバネに、日本一を目指して全員で頑張っていきたいと思っております。 日本一のチームになる為には、全部員が一丸となって戦っていく事が必要だと思います。応援して下さる方々の期待に応えられるよう、覚悟を持ってやっていきたいと思いますので、これからも温かいご声援よろしくお願い致します。

投手コーチ: 高柴 秀 (たかしば しゅう)

2016年度投手コーチを務めさせて頂きます高柴秀です。
昨年度は1年を通じてとても悔しさが残るシーズンとなりました。学生野球最高峰の六大学野球リーグで優勝する為には並々ならぬ努力や思いが必要になると思います。 投手陣の観点から見れば主力が抜けた為、選手、スタッフ共に各々の課題に向き合い技術的にも精神的にも更なるレベルアップが不可欠となります。そして何としても17年ぶりの六大学野球リーグ戦優勝、またその先の大学日本一を掴み取ります。 今年度も立教大学野球部への変わらぬご支援ご声援の程、宜しくお願い致します。

トレーニングコーチ: 熊切 文哉 (くまきり ふみや)

今年度トレーニングコーチを務めさせて頂きます熊切文哉です。 主に1から4軍までの選手のコンディショニングの管理や厳しいトレーニングの指導に努めています。
一昨年は優勝を目前に逃し、昨年はなかなか実力が振るわないという様々な思いを経験いたしました。 今年度こそはと、毎年期待をしてくださる皆様方に何としても「優勝」の2文字を届けることが出来るよう、今年もチーム一丸となって、日頃の練習に取り組んで参りたいと思います。 また、私自身もトレーニングコーチという立場から、選手一人一人妥協することなく、厳しく指導して参りたいと決心しております。 今年度も変わらぬご支援、ご声援の程宜しくお願い致します。

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